返信ができません

モリエル日本にご連絡くださった中で、返信用のメールアドレスが間違っていたものがあり、その方に返信できない状態になっています。

メールは2010年7月8日9時頃に送られたものです。

メールを送信したのに返事が返ってきていないと心当たりのある方はご連絡ください。

morieljapan@yahoo.co.jp  まで (ジェフ・トゥール or 森大輔まで)

教えの識別ページ

最近HPに新しいページを追加しました。

教えの識別』というページです

このページでは特定の教えと聖書を比較して、教えの識別を行っています。

その中で『福音派とカトリックの間に一致はあるのでしょうか』という記事と、『マザー・テレサの著書からの引用』を載せています。

また近いうちに、リック・ウォレンの教えとイマージングチャーチの問題点を扱った記事を掲載する予定です。

音声メッセージ

神戸と東京のセミナーの音声メッセージが聞けるようになりました。

◆2010年6月19日神戸セミ ナー  荒野での滞在

◆2010年6月19日 神戸セミナー 質疑応答

2010年6月20日東京セミナー   輝く星々

マタイ24章の警告 part-1

マ タイ24章の警告 Part 2

ジェイコブ・プラッシュ 通訳:森大輔

リンクをクリックして、ダウンロードと書いてあるボタンを押すと「開く」または「保存」が選べ ます。

「ジェフと大輔」 民数記35章     逃れの町

エマオへの道

新しい翻訳説教が追加されました。

 

エマオへの道』です。

 

エマオへ行く途上で、弟子たちはイエスさまと実際共に歩んでいましたが、イエスさまに気付いていませんでした。私たちは気付いているでしょうか。

イエスさまと共に歩んでいることは確かですが、私たちはそれに十分気付いているでしょうか。

興味深い背景の解説と共に、私たちに問いかける説教です。

呪いとクリスチャン

新しい説教が翻訳・掲載されました

呪いとクリスチャン

です。

クリスチャンはどの点で呪いを受ける可能性があり、どの点で受ける可能性が無いのでしょうか。聖書の原語から探っています。

カリスマ派、ペンテコステ派が語るクリスチャンへの「呪い」とは正しいのでしょうか?

十字架こそが私たちの救い、呪いを打ち砕くものです。

セミナー開催

6月にジェイコブ・プラッシュが来日し、

日本でセミナーを行います。

PDFファイル

6月18(金) 神戸市立 六甲道勤労市民センター 会議室E 午後5:30~

6月19(土) 神戸市立 六甲道勤労市民センター 会議室E 午後5:30~

6月20(日) (東京文京区 勤労福祉会館 区民会議室 午後5:30~

どれもセミナー自体は8時半ほどで終了し、その後質問の時間や、交わりの時間を持ちたいと思います

神戸市立 六甲道勤労市民センター

http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/rokkoumichi/index.html

文京区勤労福祉会館

http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_keizai_shisetsu_kinpuku.html

 

ニュースレターNo.2

モリエルミニストリーズ日本は近々「ニュースレター No.2」を発送します

ニュースレターの配送をお望みの方は、

問い合わせ」のページに、お名前、郵便番号、住所を書いて、送信してください。

穀物のささげ物の象徴

新しい説教が翻訳・掲載されました。

穀物のささげ物の象徴』です

聖書通読を始めると創世記から出エジプト記までは面白いけど、レビ記、民数記などにある律法の規定は「クリスチャンに関係無いんじゃないか」と思ってしまいませんか?

過越の子羊がイエスの象徴であったように、穀物のささげ物「マッツァー」もイエスの象徴です。

教理を例証・説明するためにある旧約聖書の象徴を学ぶことによって、クリスチャンの日々の歩みに関してより深い指針が与えられます。

お知らせ

モリエルミニストリーズ代表のジェイコブ・プラッシュが今年6月に来日する予定です。

来日に伴って、セミナーを大阪で開き、出来たら東京でも開きたいと考えています。

関東の方でモリエルの教えに興味を持っている方がいらっしゃったなら、ご連絡ください。関東のことは詳しくないので、セミナー開催を一緒に考えていけたらと思います。

ふたりのアダム

新しい説教が翻訳・掲載されました

ふたりのアダム』です

神さまから見ると、この世界には本質的に二種類の人類しか存在しません。

最初のアダムに属している人、もしくは最後のアダム(イエス)に属している人です。

どのようにして新しく生まれるのでしょうか。私たちは永遠の命の確証を持っているでしょうか。

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