ニュースレター第三段を発送しました!
内容は、「パーパス・ドリブンとイマージングチャーチ」についてです。
そこで訂正があるのですが、急いで発送したもので表紙の「NewLetter」とは「NewsLetter」の間違いです。また「イマージンチャーチ」は「イマージングチャーチ」に直しておいてください。
次回のセミナーは
9月25日・10月2日(どちらも土)各日PM5:30~8:30
神戸市立六甲勤労市民センター 会議室E (前回と同じ場所)
テーマ: 『ミドラッシュから見る反キリスト』
講師:ジェフ・トゥール (通訳あり)
※参加無料です
教えの識別というページに新しく
『パーパス・ドリブンとイマージングチャーチの欺き』
という考察が追加されました。
数年前にキリスト教界でひろく流行した「人生を導く5つの目的」を書いたリック・ウォレンと
彼が親しくしている「イマージングチャーチ」の問題点を明確に解説しています。
関係者の英語での実名や、HPのURLが記されているので、事実を確かめることができます。
最近、ニューヨークに住むジェイコブ・プラッシュの母(79)の体調がかんばしくないらしく、
開胸手術を受けることになりました。
ジェイコブの母はまだ救われていないので、体調の面と合わせてお祈りをお願いします。
モリエル日本にご連絡くださった中で、返信用のメールアドレスが間違っていたものがあり、その方に返信できない状態になっています。
メールは2010年7月8日9時頃に送られたものです。
メールを送信したのに返事が返ってきていないと心当たりのある方はご連絡ください。
morieljapan@yahoo.co.jp まで (ジェフ・トゥール or 森大輔まで)
最近HPに新しいページを追加しました。
『教えの識別』というページです
このページでは特定の教えと聖書を比較して、教えの識別を行っています。
その中で『福音派とカトリックの間に一致はあるのでしょうか』という記事と、『マザー・テレサの著書からの引用』を載せています。
また近いうちに、リック・ウォレンの教えとイマージングチャーチの問題点を扱った記事を掲載する予定です。
神戸と東京のセミナーの音声メッセージが聞けるようになりました。
◆2010年6月19日神戸セミ ナー 荒野での滞在
◆2010年6月19日 神戸セミナー 質疑応答
◆2010年6月20日東京セミナー 輝く星々
◆ マタイ24章の警告 part-1
◆ マ タイ24章の警告 Part 2
ジェイコブ・プラッシュ 通訳:森大輔
リンクをクリックして、ダウンロードと書いてあるボタンを押すと「開く」または「保存」が選べ ます。
◆「ジェフと大輔」 民数記35章 逃れの町
新しい翻訳説教が追加されました。
『エマオへの道』です。
エマオへ行く途上で、弟子たちはイエスさまと実際共に歩んでいましたが、イエスさまに気付いていませんでした。私たちは気付いているでしょうか。
イエスさまと共に歩んでいることは確かですが、私たちはそれに十分気付いているでしょうか。
興味深い背景の解説と共に、私たちに問いかける説教です。
新しい説教が翻訳・掲載されました
『呪いとクリスチャン』
です。
クリスチャンはどの点で呪いを受ける可能性があり、どの点で受ける可能性が無いのでしょうか。聖書の原語から探っています。
カリスマ派、ペンテコステ派が語るクリスチャンへの「呪い」とは正しいのでしょうか?
十字架こそが私たちの救い、呪いを打ち砕くものです。
6月にジェイコブ・プラッシュが来日し、
日本でセミナーを行います。
PDFファイル
6月18(金) 神戸市立 六甲道勤労市民センター 会議室E 午後5:30~
6月19(土) 神戸市立 六甲道勤労市民センター 会議室E 午後5:30~
6月20(日) (東京)文京区 勤労福祉会館 区民会議室 午後5:30~
どれもセミナー自体は8時半ほどで終了し、その後質問の時間や、交わりの時間を持ちたいと思います
神戸市立 六甲道勤労市民センター
http://www.kobe-kinrou.jp/shisetsu/rokkoumichi/index.html
文京区勤労福祉会館
http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_keizai_shisetsu_kinpuku.html
モリエルミニストリーズ日本は近々「ニュースレター No.2」を発送します
ニュースレターの配送をお望みの方は、
「問い合わせ」のページに、お名前、郵便番号、住所を書いて、送信してください。