新しい説教が翻訳・掲載されました。
『ルツ記』です。
裕福なユダヤ人男性が、当時受け入れがたい存在だった異邦人の女をめとり、彼女の地位を引き上げ、のちに「買い戻す者(贖う者)」と呼ばれる赤ん坊を生むという話です。
ペンテコステ(大麦の収穫)の時期に会堂で朗読されるこのルツ記は、ユダヤ人と異邦人との関係がどうあるべきかを教えてくれています。
新しい説教が翻訳・掲載されました。
『エゼキエルの巻き物』です。
神さまのみことばを食べると、口には甘く腹には苦いと書かれてありますが、それはどういう意味なのか。
私たちの実際のクリスチャン生活にどう影響するのかが説明されてあります。