主の日

新しい説教が翻訳・掲載されました。

主の日」です。

バビロン捕囚、紀元70年の神殿崩壊、それらのことによって主の日は象徴(予型)されていました。その時に何が起こったかを知れば主の日に何が起こるかが分かります。

『ああ、まことに主の日はやみであって、光ではない』(アモス6:20)にあるように、主の日は恐ろしいものとなります。私たちは将来にどのようなことが起こると心得るべきなのでしょうか。

エリヤ 雨を降らせることのできる者

新しい説教が翻訳・掲載されました。

エリヤ 雨を降らせることのできる者』です。

現代の西洋世界、日本に聖霊が降り注がれないのはなぜなのでしょうか。

エリヤは聖書の原則を知り、雨が止むときと降り注ぐときを知っていました。

まず神の民が悔い改めることなしに、リバイバルが起こることはありません。

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