お知らせ

モリエルミニストリーズ代表のジェイコブ・プラッシュが今年6月に来日する予定です。

来日に伴って、セミナーを大阪で開き、出来たら東京でも開きたいと考えています。

関東の方でモリエルの教えに興味を持っている方がいらっしゃったなら、ご連絡ください。関東のことは詳しくないので、セミナー開催を一緒に考えていけたらと思います。

ふたりのアダム

新しい説教が翻訳・掲載されました

ふたりのアダム』です

神さまから見ると、この世界には本質的に二種類の人類しか存在しません。

最初のアダムに属している人、もしくは最後のアダム(イエス)に属している人です。

どのようにして新しく生まれるのでしょうか。私たちは永遠の命の確証を持っているでしょうか。

音声メッセージ

音声メッセージが聞けるようになりました。

◆2月20日セミナー「七つの例祭」  春の例祭  秋の例祭

 

リンクをクリックして、ダウンロードと書いてあるボタンを押すと「開く」または「保存」が選べます。

メッセンジャー:ジェフ・トゥール 通訳:森大輔

七つの例祭

新しい説教が翻訳・掲載されました。

七つの例祭』です。

2月20日のセミナーで行った内容です。

レビ記23章に記されている春の例祭(過越、初穂、七週)と秋の例祭(角笛、贖罪の日、仮庵)は、キリストの初臨と再臨を表しています。

その「救いの歴史」において、私たちはどこに位置しているのでしょうか。

長く暑い夏が終わり、第二の収穫、秋の例祭に描かれた時がまさに来ようとしています。私たちはキリストの再臨に備えができているでしょうか。

モリエル日本の集会

モリエル日本最初の集会の予定が決まりました

 

 

日時:2010年2月20日(土) 夕方6時から9時まで

場所エル・おおさか 本館7階 701号室

講演者:ジェフ・トゥール 通訳:森大輔

(※入場料は無料です)

 

 

内容:「古代イスラエルの暦と歴史とのつながり」

  旧約聖書に記された古代イスラエルの七つの祭りが

  歴史の中でどのように成就してきたか、また今はどのような時代なのか

  私たちは何に備えるべきなのかを学んでいきます。

  どなたでも気軽にお越しください。

  ヘブライ的な背景から聖書を読んで生活に活かしましょう!

 

 

(質問のある方はこちらへどうぞ↓)

連絡先:morieljapan@yahoo.co.jp 070-5500-7038(森)

主の日

新しい説教が翻訳・掲載されました。

主の日」です。

バビロン捕囚、紀元70年の神殿崩壊、それらのことによって主の日は象徴(予型)されていました。その時に何が起こったかを知れば主の日に何が起こるかが分かります。

『ああ、まことに主の日はやみであって、光ではない』(アモス6:20)にあるように、主の日は恐ろしいものとなります。私たちは将来にどのようなことが起こると心得るべきなのでしょうか。

エリヤ 雨を降らせることのできる者

新しい説教が翻訳・掲載されました。

エリヤ 雨を降らせることのできる者』です。

現代の西洋世界、日本に聖霊が降り注がれないのはなぜなのでしょうか。

エリヤは聖書の原則を知り、雨が止むときと降り注ぐときを知っていました。

まず神の民が悔い改めることなしに、リバイバルが起こることはありません。

ルツ記

新しい説教が翻訳・掲載されました。

ルツ記』です。

裕福なユダヤ人男性が、当時受け入れがたい存在だった異邦人の女をめとり、彼女の地位を引き上げ、のちに「買い戻す者(贖う者)」と呼ばれる赤ん坊を生むという話です。

ペンテコステ(大麦の収穫)の時期に会堂で朗読されるこのルツ記は、ユダヤ人と異邦人との関係がどうあるべきかを教えてくれています。

エゼキエルの巻き物

新しい説教が翻訳・掲載されました。

エゼキエルの巻き物』です。

神さまのみことばを食べると、口には甘く腹には苦いと書かれてありますが、それはどういう意味なのか。

私たちの実際のクリスチャン生活にどう影響するのかが説明されてあります。

モーセと燃える柴 ”ヒネニ”

新しい説教が翻訳・掲載されました。
『モーセと燃える柴 ”ヒネニ”』です。

神さまに真に仕えたい人は、まず退けられ、荒野に追いやられ、その後になって神さまに十分に用いられる器になるという説教です。

ご自由に印刷してお読みください。

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