ジェイコブのためにお祈り下さい
ジェイコブ・プラッシュの体調が最近良くないとの報告を受けました。
むくみのように顔や手足に水分が溜まる「浮腫」、また不整脈や、高血圧をかかえています。今はヨルダンから帰国し、薬を常用しているようです。
医者からは長期の旅行をやめるよう言われ、来年2月から4月までのイギリスでのセミナーもキャンセルされました。6ヶ月間の休養の後、来年7月には南アフリカへ行けるとのことです。
ですが、去年には脳卒中になりかけたこともあり、体の調子が心配されます。
神さまが大きく用いている器のために、皆さんの祈りが必要です。どうか彼が癒されるようにお祈りください。
祈りのリクエスト
イスラエルの西岸地区でキリスト教書店を営み、多くのアラブ人やユダヤ人に福音を伝えている牧師ナジェーブがいます。
最近、彼は反対者から襲撃を受け、ひどく傷を負いました。他ひとりも負傷しています。
牧師ナジェーブは、現地で本屋を営む傍ら、その中のカフェで多くの人に伝道しています。
どうぞ、彼の身体的な癒しと迫害の中で守られるようお祈りください。
襲撃したイスラム教徒が救われますように。
CDとDVDの販売
過去のセミナーの内容を録音したCD、
また内容を録画したDVDが近日中に準備が整いますので、ご注文いただけます。
CD=すべての音声説教(1枚500円)
DVD=今年6月18、19、20日に行われたジェイコブ・プラッシュのセミナー内容
(1枚千円)
①マタイ24章の警告 パート1、パート2
②荒野の放浪、(付録)逃れの町
(上記のものは神戸で行ったものです)
③輝く星々(東京)
ご注文は問い合わせのページまで
※すでにご注文を頂いている方は準備が出来次第発送します
振り込みは
ゆうちょ銀行から振込みの場合 14350 -61993621 モリエルニホン
他金融機関から振込みの場合 店名 四三八(よんさんはち) 普 6199362
11月の東京セミナー開催!
モリエル東京セミナー第二段
テーマ:『未来の教会史』
使徒の働きなどはただ過去の歴史を伝えているだけではありません。それは未来の歴史、私たちに起こることさえ、パターン(ミドラッシュ)を用いて教えています
講師:ジェフ・トゥール (通訳あり)
日時&場所:
11月27日(土)、28日(日) 東京都文京区 勤労福祉会館
午後5:30~8:30 ※参加無料、献金自由
どちらもセミナー自体は8時半ほどで終了し、前回と同様、その後質問の時間や、交わりの時間を持ちたいと思います。
文京区勤労福祉会館 http://www.city.bunkyo.lg.jp/sosiki_busyo_keizai_shisetsu_kinpuku.html
ニュースレターと次回のセミナー
ニュースレター第三段を発送しました!
内容は、「パーパス・ドリブンとイマージングチャーチ」についてです。
そこで訂正があるのですが、急いで発送したもので表紙の「NewLetter」とは「NewsLetter」の間違いです。また「イマージンチャーチ」は「イマージングチャーチ」に直しておいてください。
次回のセミナーは
9月25日・10月2日(どちらも土)各日PM5:30~8:30
神戸市立六甲勤労市民センター 会議室E (前回と同じ場所)
テーマ: 『ミドラッシュから見る反キリスト』
講師:ジェフ・トゥール (通訳あり)
※参加無料です
リック・ウォレンとイマージングチャーチの問題点
教えの識別というページに新しく
という考察が追加されました。
数年前にキリスト教界でひろく流行した「人生を導く5つの目的」を書いたリック・ウォレンと
彼が親しくしている「イマージングチャーチ」の問題点を明確に解説しています。
関係者の英語での実名や、HPのURLが記されているので、事実を確かめることができます。
祈りのお願い
最近、ニューヨークに住むジェイコブ・プラッシュの母(79)の体調がかんばしくないらしく、
開胸手術を受けることになりました。
ジェイコブの母はまだ救われていないので、体調の面と合わせてお祈りをお願いします。
返信ができません
モリエル日本にご連絡くださった中で、返信用のメールアドレスが間違っていたものがあり、その方に返信できない状態になっています。
メールは2010年7月8日9時頃に送られたものです。
メールを送信したのに返事が返ってきていないと心当たりのある方はご連絡ください。
morieljapan@yahoo.co.jp まで (ジェフ・トゥール or 森大輔まで)
教えの識別ページ
最近HPに新しいページを追加しました。
『教えの識別』というページです
このページでは特定の教えと聖書を比較して、教えの識別を行っています。
その中で『福音派とカトリックの間に一致はあるのでしょうか』という記事と、『マザー・テレサの著書からの引用』を載せています。
また近いうちに、リック・ウォレンの教えとイマージングチャーチの問題点を扱った記事を掲載する予定です。




